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本を買うのがやめられない

2010.01.13 Wed

このところ
ついつい
本をたくさん買ってしまい、連日アマゾンから届きます。

昨年末、泣く泣く本を整理したばかりなのに、本依存症かも…(事務局の岩嶋が、そのようなことを語ってました)

子どもの頃からそうですけど
本を手にするときの幸福感は、今も昔もかわりません。

ということで、たまってきた未読本を今夜は読みふけることにします。
わくわく♪

この1ヶ月で買っちゃった本(…の一部^^;)

プレゼンテーション Zenプレゼンテーション Zen
(2009/09/07)
Garr Reynoldsガー・レイノルズ

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こういうシンプルなプレゼン資料で勝負できるようになりたい。
デザインの力。
余白の力。

でもCBの世界は、じつはほどよく泥臭いほうがいい。
こんな感じのプレゼンが活きる企画も一方でやってみたい。

ハイ・コンセプト「新しいこと」を考え出す人の時代ハイ・コンセプト「新しいこと」を考え出す人の時代
(2006/05/08)
ダニエル・ピンク

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著者のダニエル・ピンクさんが好きだから、ついつい。
めずらしく作者買い(ふだんはあまりしないんだけど)

フリーエージェント社会の到来―「雇われない生き方」は何を変えるかフリーエージェント社会の到来―「雇われない生き方」は何を変えるか
(2002/04)
ダニエル ピンク玄田 有史

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こちらもダニエル・ピンク。
誰かに貸してどうなったかわからなくなったので再び購入。
ひとりひとりは自立しているけれど、プロジェクトごとに集合離散というMystyle@こだいらのお仕事スタイルはこの本に影響を受けたもの。

希望の仕事術希望の仕事術
(2010/01/08)
橘川 幸夫

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運試しみたいに
ぱっとランダムにページを開いてみる。
そこにあったメッセージが今の私に必要なメッセージ、みたいな読み方してます。
つまりは、どこを読んでも、ヒントがある、そんな本。

フリー~〈無料〉からお金を生みだす新戦略フリー~〈無料〉からお金を生みだす新戦略
(2009/11/21)
クリス・アンダーソン

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なんでもタダがあたりまえになってきた。
じゃあ、そんな時代の収益って?ということを知りたくて。

セーラが町にやってきた (日経ビジネス人文庫)セーラが町にやってきた (日経ビジネス人文庫)
(2009/03)
清野 由美

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小布施にいってみたい。
小布施ッションに参加してみたい。

というふうに、上記は、ささっと読めるんだけど、これからにも活かしていけそうな本たちでした。
というか、今やってることの方向はこれでいい?ということを確認したいから読んでみようという本たち。

もちろんこっちの世界も忘れていません^^;

死の王 (ハヤカワ文庫FT)死の王 (ハヤカワ文庫FT)
(1986/05)
室住 信子タニス リー

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さらにお約束のライトのベルの新刊も!
いよいよ佳境です。

彩雲国物語  暗き黄昏の宮 (角川ビーンズ文庫)彩雲国物語 暗き黄昏の宮 (角川ビーンズ文庫)
(2009/12/01)
雪乃 紗衣

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