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2月13日(土)は多摩CBシンポジウムにぜひお越しください

2010.01.06 Wed



多摩CBシンポジウムの詳細お申込はこちらです
→ http://tamacb.blog38.fc2.com/blog-entry-27.html

1月から3月にかけては、怒涛の勢いでさまざまなイベントが目白押しです。

その理由の多くは、年度を4月から3月に設定している事業体が多く(行政はもちろんのこと)、企画・準備を4月から開始したとして、実施に至るのが年度後半、とくに年明けからの3ヶ月に集中するからです。

ということでイベントが重なり「どれもいきたい」状態になってしまう時期ですが、コミュニティビジネスに関心をもつ方には「一押し」の、ぜひお越しいただきたいイベントが、2月13日(土)午後1時から亜細亜大学で開催される「多摩CBシンポジウム」です。

シンポジウムといえば、先進事例の紹介というのは付き物ですが、多摩CBシンポジウムは先進事例の中でもとくに「地域をプロデュースする力」にフォーカスし、
「行政」と「事業者」というそれぞれ異なる立場のお二人をお招きし、まちをプロデュースしCBでまちを活性化した現場の実践を、以下の二人のキーマンにお話いただきます。

「酒屋グループのチャレンジ!地元資源を活かしたオリジナル商品が大ヒット」
遠州夢倶楽部 役員 有限会社あらかわ 荒川 能宏 氏


まちの酒屋さんをはじめ、元気のない個人商店が多い中、地元の資源をフル活用して、アイデア勝負で大手をしのぐ売上げを達成している酒屋グループの仕掛け人、荒川さんから、そのプロセスを存分に語っていただきます。


「行政マンのチャレンジ!市民を農の担い手に!地産地消・食育の先進地作戦」
今治市企画振興部企画課 政策研究室長 安井 孝 氏


行政マンでありながら、ライフワークとして地域の食と農のまちづくりにチャレンジし続けてきた安井さんをお呼びしました。
移動がつきものの行政マンの立場で、いかにしてひとつのテーマを推進し続けたか、その秘訣、地域を巻き込むネットワーク作りについてお話いただきます。



静岡と愛媛
遠くのまちでありながら、そのチャレンジから学び、参加した方のチャレンジへとつながるシンポジウムを目指しています。
ぜひお越しください。

私も企画段階から関わり、当日は司会を担当します。
会場でお会いできたらうれしいです。

多摩CBシンポジウムの詳細お申込はこちらです
→ http://tamacb.blog38.fc2.com/blog-entry-27.html
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