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おちて楽しいアリジゴク♪

2009.12.26 Sat

今年後半は、なぜか「竹内アリジゴク」というフレーズがよく聞かれるようになりました。

アリジゴク…なんだかこわいですよね^^;。

ことの発端は、事務局の多田が新人時代に言い始めたことですが、思い起こせば、数年前、某S理事が同じ台詞を言っていたことを思い出しました。
そういう意味では年季の入ったスタイル(?)であり、それが今年「見える化」「言語化」したといっても良いかもしれません。

気づくと、あちらこちらで、アリジゴク呼ばわりされており、それがMystyle@こだいらの特長、個性のようにもとらえられており(というか、竹内個人のことかもですが^^;)

そうなのか!
私ってアリジゴクなんだ。
といまさらながらに自覚しているわけです。

ちなみにアリジゴクの提唱者の多田は、その後反省し(?)、「キュートな代表竹内」というフレーズも広めようとしましたが、こちらはまったく広まってません
(なぜ?!)

さて、では、なにがアリジゴクかというと…
まわりの方たちのいうところでは

・いつのまにか巻き込まれている
・気づくと仲間にされている
・なかなか抜け出せない

というあたりのようです^^;

実際、おそらくアリジゴクを最初に提唱した某S理事は、その後、なんどか足抜けしようとしながら、直近では「必ず飲み会付き理事会」という今年度からの方針(?)に負けて、理事を続けてくださっています

ただし、このアリジゴクは、入場制限もあり、おちるとなんだか「楽しい♪」という特典もあるはずだ!と自覚しつつも反論したい私です。

昨日、ある人と次年度事業について作戦会議をしている中で、コーディネーターの役割って「そそのかし、けしかける」ってことだよね!
というお話が出て、意気投合しました。

まず目指す目的・ゴールがあり
その価値を広めて
その価値に気づいた方たちに自発的な活動への一歩を踏み出していただく

そのきっかけづくりやマッチングがコーディネーターの役割だとすれば、それはまさしく良い意味においての
「そそのかし、けしかけ」だと思うのです。

そして、アリジゴクは、そういうことを成立させるためのプラットフォームと言えなくもない、と思います。

ということで、今年ももうまもなく終わりますが、今年アリジゴクにおちて下さった皆さま、来年もよろしくお願いいたします。

そして、まだ出会っていないあらたなアリジゴク仲間の皆さま
出会いを楽しみに待っていてください。

この出会うということについては、次の記事にまた書きたいことがあります。
たぶん、今年中にはかけると思います(^^)
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