Homeスポンサー広告コミュニティビジネス>農業ファッションを考える

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

農業ファッションを考える

2009.03.10 Tue

BRUTUS (ブルータス) 2009年 2/15号 [雑誌]BRUTUS (ブルータス) 2009年 2/15号 [雑誌]
(2009/02/02)
不明

商品詳細を見る


このところ、CB関連のイベントに行ったり、CBを志す人と話していたり、という機会で必ず出てくるのが農業や食の安全について。
時代の流れは、確実に「農」と「食」に向いていると肌身で感じます。

アマゾンで「農業」で検索しても、「農で起業」関連の本が、ずらっと出てきます。

広域関東圏CB推進協議会の幹事の堀池さんのブログでも、農業への流れについてふれられています。

堀池さんブログで紹介されていた「週間ダイヤモンド」と「ブルータス」はあいにく買い逃していたので、アマゾンでバックナンバーもさっそく注文してしまいました。

小平に引っ越してくる前は、徳島で、裏庭が広い一軒家に暮らしていました。
裏庭といっても、日当たりもよく、そこに家庭菜園をつくって、数種類の野菜を栽培していました。

当時、まだ3才だった次男は、ひとりで何時間も庭で遊ぶような子で、今でも自然にふれることが大好きです。
私も朝起きると、朝食作りよりも先に、庭に出て一作業というくらいはまってしまい、土にふれ、何時間も外で作業という毎日でした。

そうしたときに、女性だからということでもないでしょうが、やっぱりファッションが気になります。
農作業なんだけど、それなりに機能的でおしゃれなファッションで楽しみたいという気持ちがありました。

当時は身近でそういうウェアを手に入れにくかったので、スミス&ホーケンというアメリカのメーカーのものをカタログ販売のフェリシモが取り扱っていて、愛用していました。
残念ながら今は取り扱っていないようです。

本格的に農業で起業とまではいかなくても、たとえば小平でも近くの体験農園に行ったり、庭の一角で野菜作りをしたり…という風に、土にふれる機会を持ちたいという人は増えています。

これから農業ファッション、需要が高まると思います!
…というか、私自身がほしいです(^^)

農業ウェアではないですが、ガーデニングウェアで検索してみると、いろいろ見つかります。
なかでも、ここなんてよさそうです。

形から入るなんて、真剣に農業を考える人からは叱られそうですが、農に親しむ人の裾野を広げるという意味でも、こうした分野、もっと盛んになるといいなと思いますし、おそらく増えてくるでしょう。
関連記事
スポンサーサイト

コメント

*承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです

*承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです

*承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです

*承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです

*承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです

*承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです

コメント投稿

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://cbstyle1006.blog115.fc2.com/tb.php/32-2a8efdde
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。